インストラクター 【 ヨガ 】

荒川江里香 Erika リラックスヨガ&ハタフロー
荒川江里香
数学教育に携わり、子どもたちへの指導、および、教材作成を行っていたとき、ヨガと出会う。 「自分の足で生きていくこと 」、 「バランスを探すこと、バランスの取れる場所が必ずあるということ 」、 「愛情の温かさ 」、これらの気づきをヨガから得、この喜びを多くの人と共有したいという思いから、ヨガ教師に転向。参加した方が、「穏やかで晴れやかな足取りとなって帰る」、そのようなクラスを提供し続けていきたい。インターナショナルヨガアライアンス認定インストラクター。教育やヨガに関する執筆にも、力を入れている。
金澤英美 Hidemi ビンヤサヨガ
金澤英美
ホノルル ハワイカイで所属していたカヌークラブで、ヨガと出会う。ハワイ、西海岸で楽しいと感じたヨガスタジオの空気を自分自身でもつくりたく、 I.Y.C.(InternationalYoga Center)のケン・ハラクマ先生のもとでアシュタンガ・ヨガを学ぶ。その後、アシュタンガヨガのバーシャ・リプスカ、ヨギックアーツのダンカン・ウォンのワークショップなどの通訳として活躍中。ヨガのアサナ、哲学について現在も勉強中。

Hidemi_流れるyoga

http://blog.livedoor.jp/de55mik

Junko ハタヨガ
齋藤純子
20代半ばから仕事のストレス解消の為にヨガを始める。 初めて体験した後、肉体だけではなく、確実にメンタル的な変化が起こっていることに気付きヨガの虜になる。 2004年よりハタヨガを集中的に学び始める。その後、ヨガアーツレベル1 ティーチャートレーニングを修了し、 International Yoga AllianceのRYT(認定ヨガ講師) として認定される。 また、2007年にはArt of Livingによるスダルシャン・クリヤ呼吸法ベーシック、ならびに同年、 インド・バンガロールにてアドバンスコースを修了。日々の生活にアサナと平行して呼吸法やメディテーションを取り入れている。
柳本和也 Kazuya アシュタンガヨガ
柳本和也
4歳から少林寺拳法やサッカー、1994年頃サーフィンを始め、日々のライフワークとなる。 サーフトリップで何度も訪れているバリ島でヨガに出会う。 腰の冷えや怪我の多さが悩みだったが、ヨガを始めてからどちらも解消され、ヨガの 素晴らしさに目覚める。 帰国後、知人の紹介でアシュタンガヨガの権威であるケンハラクマ氏と知り合う。 IYCでのティーチャーズトレーニング修了、現在もケンハラクマ氏に師事。 将来の夢は、海辺でサーフショップを開き、みんなにサーフィンとヨガを教えること。

カズヤ先生の『Kazuya Yoga』

http://kazuyayoga.at.webry.info/

Ken クリパルヨガ
松村憲
幼少の頃よりどこにいても逆立ちをする子どもだった。大学時代、自身の身体の不調から精神的なことに関心を持ち はじめ2001年よりヨガを始める。その後、三浦徒志郎よりヨガを学び、「今、ここ」の気づきを大切にしたクリパルヨガに共感する。 2003年夏に渡米し、米国クリパル・ヨガセンタ―にてクリパルヨガ公認教師として認定される。気づきの瞑想、ヴィパッサナー瞑想者でもあり、京都やインドにおいて10日間の集中リトリートに10回ほど参加している。大学院で臨床心理学を学び、心理療法とからだ、瞑想について研究す る(人間科学修士)。アーサナ(ポーズ)やプラーナヤーマ(呼吸法)のみならず、それらを深いところで支える 「気づき」”Awareness”の視点を大切にしている。現在、ヨガ指導の傍ら、現代人にとっての霊性(スピリチュアリティ)の大切さ を信念として持ちつつ臨床心理士として活躍している。
Kengo アシュタンガヨガ・ハタヨガ
野村賢吾
活発な幼少期は野球やサッカーなどをして過ごす。17歳の頃スケートボードに熱中し、アメリカに留学してスケートボードに明け暮れる。しかしヒザの怪我を機にやむなくスケートボードから少し離れる。 大学では情報経営学、経済学などを学び、音楽が好きだった事もあってアフリカン・ハンドドラム、ディジュリドゥ、アサラトなどの民族楽器の演奏を楽しむようになり、今でも休日にはをたくさんの仲間と公園やビーチでセッションをする。 ちょうどその頃ルームメイトがヨガをしているのを初めて目にして興味を持つ。以来、気功や呼吸などの目に見えないエネルギーを確信してヨガを本格的に始める。 現在は都内のヨガスタジオでヨガを教える。 クラスでは楽しみながら頭の中の静けさを感じてもらいたいです。
栗田久美子 Kumiko メロウホット
栗田久美子
8歳の頃から新体操を始め、その後ジャズダンス、コンテンポラリー、ヒップホップなどダンサーとして舞台、イベントで活躍。その中で体のゆがみ矯正や精神統一の重要性を知りヨガに出会う。自身の持病や体のゆがみの改善を体で実感し、2003年ヨガ講師の道を選ぶ。現在はホットヨガを教えつつ、様々なワークショップでアシュタンガヨガを修得中。
Maki メロウホット
三上牧
ヨーガに出会い人生観がどんどん変わり、今ではヨーガの虜に。 ヨーガの事をもっと深く知る為に、現在は勉強の毎日でヨーガ三昧。
Michiko クリパルヨガ
岩崎道子
長年悩んでいた摂食障害を克服するためにヨガを始める。2005年、パワーヨガに出会い、「何ごとにも前進していくことの素晴らしさ」「力強さ」「生きていく力」を学ぶ。 その後、自分の内側をもっと深く知るために、クリパルヨガを始める。「あるがままの自分を受け入れ愛すること」「今を感じること」「ものごとをジャッジしないで、ただ見つめること」の大切さを学び、深い感銘を受ける。 クリパルヨガで得た“学び”や“気づき”を、日々の生活の中に取り入れている。米国クリパルヨガ・センター公認ヨガ教師。パワーヨガ200時間養成コース修了。
Naoko アイアンガーヨガ
柳生直子
青山学院大学卒業後、米マイアミにゴルフ留学。腰痛に悩んでいるときに、来日中のB.K.S.アイアンガー師に出会う。1980年日本人として初めて、インド/プーナの道場で学び、以後、指導員として研鑽を積む。又、ムンバイで日本のテレビ局クルーとの遭遇をきっかけに、以後海外ドキュメンタリー番組、情報番組などのリポーターやCNNキャスターとして活躍。アイアンガー師との幸運な出会いから20余年、毎年欠かさず渡印しプーナで研修を重ね、現在世界共通の「上級指導員(senior instructor)」の正式資格を持つ。 日本におけるアイアンガーヨガの第一人者として、後進の指導に情熱を注ぐ。「アイアンガーヨガ勉強会」代表。
小谷織絵 Orie メロウホット
小谷織絵
クラシックバレエをはじめ、大学時代は日舞や創作民族舞踊などを学ぶ。またベリーダンスに出会い、ベリーダンサーとしてショーなどに出演。心身疲労していたなかでヨガに出会い、ダンスをする上でも相乗効果を感じ、一気にヨガのある生活へ。魅せる世界から自分の内側を見つめる世界へ。現在は、ホットヨガやベリーエクササイズを指導する傍ら、よりヨガを深める為に練習中。

オリエ先生の『Wake up!〜orieの部屋』

http://ameblo.jp/mb-orie

森岡晴恵 Riku ハリウッド・スリミング・ヨガ
 
GYROKINESIS(USA)トレーナー、FTP(UK)認定マットピラティスインストラクター、YPSI(USA)Yoga&Pilates認定 教育トレーナー。
劇団四季団員として「ハムレット」から「ウェストサイド物語」まで数多の舞台歴をもつ。在団中からダンス、ミュージカル講座の講師を務め、指導歴は20年超。都内カルチャー、フィットネスクラブ、個人スタジオ等で指導中。近年はパワーヨガ、ピラティス、ジャイロキネシスといったコンディショニング系トレーニングを研究する傍ら、これまでのエクササイズ経験を活かし、『RIKU流しなやか筋の作り方』、「傷めることなくココロとカラダの贅肉を落とす方法」の指導にも取り組んでいる。
羽山隆次 Ryuzi ピラティス・パワーヨガ
羽山隆次
初芝橋本高校卒。日本体育大学卒業。以前はスポーツ選手として活躍。水泳ジュニアオリンピック出場。19歳の時単身ブラジルサッカー留学ブラジルサンパウロ州一部リーグパルメイラス正式登録選手、帰国後、Jリーグ読売ヴェルディ川崎サテライト練習生を経て。その後スポーツの世界から、一転して舞台の世界へ、劇団四季オーディションに合格、出演作品ジーザスクライシストスーパースター、ライオンキングではワンバイワンリードボーカル務める、ハムレット、青い鳥で火の精役、エルコスの祈り、マンマミーヤ海外スタッフによるオーディションペッパー役に合格、退団後は嵐の桜井翔主演ビューティフルゲーム、浅田次郎作鉄道員ラブレター出演。声楽、ダンス、クラシックバレエからコンテンポラリー、ジャズ、リンディーホップ、アルゼンチンタンゴまで学ぶ、アメリカのピラティスインストラクターの資格をもっておりスタジオインストラクター個人パーソナルトレーナー。企業むけの健康エクササイズの指導を行っている。

リュージ先生の『羽山隆次の夢が叶う日記』

http://blog.goo.ne.jp/ryuzi_july/m/200708

リュージ先生の『羽山隆次アシュタンガYoga ライオンキングlife』

http://ameblo.jp/ryuzi-king/archive1-200801.html

sachi Sachi ハタ&リラックスヨガ
 

日本体育大学女子短期大学、保育科卒業。
モデル、タレントとして活動をする反面、心と身体のバランスを崩しYOGAを始める。
Yogaed Kid’s Yoga養成終了。インド、リシケシュにてタントラYOGAを学ぶ。
ヨガスタジオだけではなく、保育園にて子どもや、障害者施設で障害者の方にもヨガ指導を行なう。

YOGAレッスンでは自分の身体・心を見つめなおすことで、本来の自分に還り、
身体・心ともにリラックスし、心の安らぎ、癒しの力を高めるていきます。簡単に無理なく、日常生活のひとつとして。年齢や性別関係なく、子どもからお年寄りの方まで誰もが受け入れることが出来るYOGAを目指しています。

Satori アシュタンガヨガ
小口智
長年の趣味であるサーフィンでの怪我、美容師という仕事による腰痛や肩凝りに悩んでいた時、サーフィンの神様ジェリー・ロペスの影響でヨガを始める。 ヨガを実践していくうち、心身共に、ヨガが導いてくれることを実感し、現在はアシュタンガヨガの練習と哲学を取り入れた生活を送っている。 *2006年 David Swenson アシュタンガヨガ プライマリーシリーズ ティーチャートレーニング修了
加藤さやか Sayaka メロウホット
加藤さやか
小学生よりモダンバレエ10年間、その他ジャズダンス、ピップホップ、水泳、マラソンも大好きで、ホノルルマラソンにも参加。このような中で、自分が体を動かす上でのヨガの重要さを知り、ヨガを始める。 ヨガをすることで、体だけでなくメンタル面も充実出来るすばらしさを感じている。今現在はヨガ、ダンスのインストラクターまた、プロ野球、プロバスケットリーグでチアーダンサーとして活躍中。
Shizuka クリパルヨガ
合津静
NY留学中、大学の講義でヨガを受講したことからヨガを知る。始めは体操のように身体を動かす程度であったけれども、次第に今まで気づくことのなかった自分自身を知ることや向き合うことの大切さを感じる。帰国後、様々なヨガスタイルを学ぶと共に、三浦徒志郎の指導のクリパルヨガに興味を持つ。心身から発するメッセージから、あるがままの自分を受け入れ、ヨガ的生活を日常生活に取り入れていく方法を知り、さらにヨガが生活の一部となる。9.11の事件後のNYで、ヨガを通し平和を伝える米国のヨガインストラクターにもとても感銘を受け、少しでも自分の感じる中でヨガを通しての平和を伝えられたら、と思い日々勉強中。都会の生活の中で忘れがちな、自分と周りとの繋がり、そして一つ一つの気づきを大切にしていきたい。米国クリパルヨガ・センター公認ヨガ教師。
山口つぐみ Tsugumi アシュタンガ
山口つぐみ
アシュタンガヨガの実践を通して心と体に大きな変化を楽しみながらヨガ講師、モデル等で活躍中。ケン・ハラクマ監修の白夜書房出版の「キレイになるヨガ vol.2」や株式会社ユーキャン販売の通信教育用ヨガ教材ではメインモデルとして出演。現在インストラクターとして「キレイになるヨガ」クラスの指導やスリアイメージモデルとしてポスター、カタログ等メデイアでも活躍中。現在はアシュタンガヨガやそれをベースにしたやさしいヨガを教えています。

つぐみのブログ

http://ameblo.jp/marbo2525/

米澤保江 Yasue ハタ&リストラクティブ&シバナンダヨガ
米澤保江
2001年L.AにてPower yogaに出会い、エアロビクスの長年の指導で失っていたバランスを取り戻し、YogaFitティーチャーズトレーニングを修了し都内フィットネスクラブ等でPower yogaの指導を始める。その後、Yoga哲学、Ashtanga yogaに深い興味を持ち独学、2005年YogaArtsティーチャーズトレーニングを修了。インターナショナルヨーガアライアンス認定指導資格取得。同年ディヴィットスウェーンソンAshtanga yogaプライマリーシリーズティーチャーズトレーニング修了。アサナだけでなく、心身ともにバランスのとれる事を課題に、この都会で心地よく過ごせるように日々練習しています。

ヤスエ先生の『LOHAS WAY』

http://www.yogamusic.jp/lohas_way/01_1.html

Yuki シバナンダヨガ
西岡ゆき
Josi Vallicherryよりバクティ・ヨガ、ジニャーナ・ヨガ、ラージャ・ヨガを学ぶ。Francois chaillouよりシヴァナンダ・ヨガや瞑想を学び、一つの真理にこだわらない中道の精神と競争心のないヨギとしてのあるべき姿を学んだ。その後、更に深くヨガを学ぶためインドへ渡印。北インドのデラドゥーンのRajiv and Swati Chanchani、リシケシのKarin O'Bannonからアイアンガー・ヨガを学ぶ。Sadhvi Abha Saraswatiからナダ・ヨガを学ぶ。リシケシのThe Divine Life Societyでシヴァナンダ・ヨガの世界を体験する。インドのヨガ修行の旅は、アシュラムや自然の中でのヨガと瞑想を深め、自然との共存意識を高める経験にもなった。心身のバランス感覚と、創造のコミュニケーションの融合をめざして、旅、ヨガ修行、などの人生経験からくるヨガの精神をシェアしていけたらと思っています。
Yujiムトウ Yuji ヨギックバレエ・ヴィンヤサヨガ
ムトウユージ
16歳の頃からヨガに親しむ。バレエ、コンテンポラリー・ダンサーとしてのキャリアを積んだ後、2000年アシュタンガ、ヴィンヤサヨガ、シャドーヨガと出会う。N.Yなどで研修しヴィンヤサ・フロー系のエキスパートとして今日に至る。”楽しくなければヨガじゃない”をモットーに気持ち良くカラダとココロをリフレッシュしてゆけるヨガを教えている。ハイブリッドなフィジカルアートのパフォーマーでもある。
Myers雪野 Yukino ハタヨガ
マイヤース雪野
メイクアップ専門学校「Joe Blasco Special Effect Make-up school」(フロリダ州)、「Christian Cheaveau Make-up School」(パリ)を卒業。 その後パリで、メ イクアップアーティストとして、ファッションショー、ミュージックビデオクリップで活動する。 猫背、仕事による腰痛を治すため、2000年からヨガを始める。その後2003年「ビクラムヨガ・ティーチャーズ・トレーニング」(ロサンゼルス)を受け、資格を 取得。帰国後、「ウェード・イレム・モリセット・ティチャーズ・トレーニン グ」も修了。 現在、WATSU(Water指圧)、イルカセラピーにも興味があり勉強中。去年からヨガと ドルフィンスイムを一緒にしたツアーを海外で実施し、ヨガモデルとしても活動している。

マイヤース雪野先生の『マイヤース姉妹ネット』

http://www.myersshimai.net/index.html